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生き急ぐのは構わない
今日は情報過多。 週末に色々なことが起こりました。 いつもは癖で結論から書きがちですが 本日は時系列で進めていきます。 きっかけとなったのはバレンタインガチャ。  恒例のガチャで開催は予定どおりでしたが 自分が回したのは予定外でした。 20連摘んだ。 それほどラインナップの質が良かったです。 メインを張るのは5周年、極Ⅲの2体。 系統王であるメタルの女王、 そして夏の花嫁3体、精霊王、等々。 当たり率が相当高く設定されている印象で その他も悪くない面子が揃っており これなら20連目の確定1枚を 引いてみるのも一興だな、と 思ってしまったら止まれませんでした。 出し惜しみせずに結果をリリース。   おいおいおいおい。 どこの優良WPUの再来だよ。 こんな希望寄りの偏りをすることも たまにはあるんだね、恐れ入りました。 これで急激にスライムパの構築が 現実実を増してきました。 あと夏の花嫁シリーズが 毎回顔を見せるのがとても健気。 ビアンカに至っては欠片未使用で 2凸まで来てしまっているので PvPでの実践運用が見えてきたかも。 今の時期に3凸で持っていれば 流石に一線で活躍出来ると信じたいです。 ビアンカは、物理と体技反射ですか。 超魔王実装以前の環境であれば 最強の組合せですが 超魔王だけを考慮するなら 今は呪文と体技の組合せがベスト、 次点で呪文と息というのが個人的意見です。 ドルマ半減でメラギラとくぎ持ちなので 闇ハーゴンとの相性は 悪くない気がしますが、 連撃性能は弱く、休み超弱点も気になる所。 必殺技の破天荒な範囲を 自在に使いこなせるものにのみ 夏ビアンカの恩恵は与えられるでしょう。 ちなみに後者(呪文・息反射)は 今回こっそり1凸に達したデボラがピタリ。 所持とくぎが全て必中無し体技で 開幕すばやさ要員という 尖り散らかしたデザインは 原作のイメージを忠実に再現しています。 2ターン目のいては必殺技が主砲ですが 不屈は3凸から、軽減も一切無いので 闇ハーゴン&シドーに動かれてしまったら 100%耐えられません。 ゆえに主な用途は 闇ハーゴンのバリアを剥がす連撃用かな。 けどそれだけじゃ勿体無いよな、 やっぱりいてはを叩き込まないと。 ・・と机上ですら難しいモンスターです。 ということで、育成を優先したのは メタルゴッデスの方。 自ら言いますが賢明な判断でしょう。 レベル150まで育て切るためには 金の古文書が1000冊以上必要でした。 大量消費時代。 とくぎも全て+10まで 気前良く上げてしまったことで 強化書の在庫は大幅に目減りしました。 更にお供となるゴールデンスライムも 90⇒150まで一気に育成。 こちらはバトルロードがあったので 古文書は節約出来ましたが とくぎはそうはいかず、 特に無属性強化書Aは底を付く勢い。 久しぶりに散財しました。 いやあこれは言われるわ、運営。 ちょっと本気を出したら 今ある自分の素材なんて 2秒で跡形もなく消し飛びます。 世知辛い。 確かにコストは掛かりました。 しかしその分の成果は 直ぐに享受することとなります。  結局結論から書いてしまいましたが 5回目の記念大会にして 初のベスト4進出を果たしました。 嬉しい。 初日は超魔王をタッグで戦わせて2勝。 翌日はメタルゴッデスと闇りゅうおう、 ガルゲオスと闇ハーゴンを組ませて 初の3勝をもぎ取りました。 1凸とはいえゴッデスの固さは異常。 物凄い潜在能力を感じさせてくれました。 今回は即興デッキでしたが、 もう少しじっくりと考えて 納得する形に整えたいと思います。 マッチ運も大きかったです。 初日は厳しい、翌日は優しい。 これ、グラメの常道なんです。 準決勝で魔獣パを温存したのが唯一の悔い。 無課金がグラメで 一番やってはいけないのが温存。 勝った後のことは勝ってから考えろ。 次回大会に向けて己を戒めます。 今回はジェムもトーナメントポイントも 5.5周年メダルも大量に入手出来て 懐が温まりました。 チケット20連は何も掠りませんでしたが ゴッデスの件があるから仕方ないでしょう。 この原資を元に続く個人リーグも 高い成果を目指しましょう。 達しなくても良いですから。 今回は過程を大切にします。 そして本日の議題のトリを務めるのが 新ピックアップSのアマテアについて。  いきなり来ました。 いや、いきなりじゃないのか。 明日の新ストーリー開始を前に、 主役となるオリジナルモンスターの実装は そもそも必要不可欠だったかもしれません。 上記画像を見る限り 開幕召喚や仲間呼びを使いそうな雰囲気。 もしくはその両方か。 いつもながらに詳細はあと少しで 全世界が知ることになりますので 恐れ慄きながら確認します。 ウェイトは65以上なのか。 65以下であれば 超魔王との強さの差はどの程度なのか。 勇者エイト以上の高難度適正があるか、 いつもどおりPvP仕様なのか。 セオリー的に弱い・期待外れということは まず無いとは思いますが 稀にカタログスペックの出来が良すぎて 期待を越えられないことはあったかも。 大丈夫、自分で判断する必要はありません。 轍を踏めば良い。 とりあえず明日は何も確認せず タクトポイントを全部突っ込んで、 新ストーリーを完走して、 そしたら次にやるべきことと アマテアの評判を確認します。 明日は何気に重い1日になりそうです。
by namahamu1006
| 2026-02-16 17:31
| ドラクエタクト
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